先ほど、キンキンが村松先生と電話で話をして、
本日の支援についての様子が少し分かったので報告いたします。
今日の訪問地域は前回予告があった通りディディエーで、
その周辺の3つの村を回った。
メンバーは、村松先生、キンキンの姉(元ユニセフ職員)、
キンキンの親戚の医師、そして先生の学生さんの合計10名。
物資の内容は:
水、米、食器、石鹸、ジャガイモ、玉ねぎ、服、下痢止め薬品など。
他にも、ユニセフから援助物資を分けてもらい届けたとのこと。
先生からの詳しい報告を待ちましょう!
akyinnarlet わたしたち“学生によるミャンマー・サイクロン復興支援会(愛称 アチンナレ)”は、ミャンマー人留学生キン・キン・トゥエの呼びかけに応じた日本人学生と留学生が一体となり、さらに(財)岩國育英財団の協力を得て設立された緊急支援団体です。 当会は日本全国のみなさまにご協力いただいた寄付をミャンマーへ送り、MOMIJI日本語学校、集落の医師や僧侶、ミャンマー人留学生の家族など現地のネットワークを通して、他の支援団体の手の届きにくい地域(エーヤーワディ管区・ディディエー)へ、ニーズに応じた救援物資を届けることを目的としています。 当会の愛称”アチンナレ”はビルマ語で「愛の絆」という意味です。私たちの活動は、日本国内と現地ミャンマーのあらゆる人の結びつきで成り立っています。 どうか、私たち“アチンナレ”にみなさまの力を貸してください!「愛の絆」をつなぎましょう!
300万3951円
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